滝口弘人の部屋 |
2021/02 新着
| 学協解放派政治機関紙 『コンミューン』 | ||
|---|---|---|
| 65年4月創刊号 | 学生解放派の声明ほか | 1面(『滝口弘人著作集』所収)/2面 タブロイド版・画像(約200K) |
| 65年11月18日号 | 展望は何か?日韓闘争の中間総括と闘いの展望 | |
| 65年12月18日臨時号 | 日韓会談粉砕闘争の総括 | 中原一 |
| 66年4月15日号 | 階級闘争の現段階と学生運動の任務ほか | ブランケット版4面 |
| 66年11月8日号 | 10月闘争の総括と反戦闘争の方針 | |
| 66年12月号外 | 安保全学連の根底的止揚のために | (『中原一著作集』所収) |
| 67年4月13日号外 | 美濃部を批判的に支持せよ | 中原一 |
| 67年11月22日臨時号 | 羽田闘争の総括と展望 | (『中原一著作集』所収) |
| 68年6月号外 | フランスの内乱 | 志村二郎 |
| 68年11月6日号 | 沖縄闘争 |
| 七〇年代中期組織内路線論争 | |||
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| ◆路線討論の推進について(RTA) | 76年7月 | ||
| 三浦 論文 | 74年4月 | 入力協力者募集中 | |
| 日野 論文(1) | 74年 | 『中原一著作集 第三巻』453P | |
| 日野 論文(2) | 75年 | 『中原一著作集 第三巻』489P | |
| 中央収約(組織論) | 75年 | 『中原著作集 第三巻』143P | |
| 一月論文 | 76年1月 | 『中原著作集 第三巻』363P | |
| 中央論文(戦略論) | 75〜76年 | 『中原著作集 第三巻』309P | |
| 柴垣渉 論文 | 75年10月 | 小見出をつける等して『赤砦2号』に藤野武名義で公表 | |
| 五十川勘三郎 論文(1) | 75年12月 | 新着 2025/1/31 | |
| 五十川勘三郎 論文(2) | 76年2月 | ||
| 山崎信二 論文 | 76年12月 | 『滝口弘人著作集 第三巻』47P | |
| 参考 | --------------------------- | ||
| 及川寛二 論文 | 75年11月 | 機関紙『解放』171号 2面 3面 | |
| 討議パンフレット(通称・緑パンフ) | |||
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「プロレタリア統一戦線論」の検討 “「プロレタリア統一戦線論」の検討”について 「ソビエト」論の進化のために 「行動委員会(運動)」論の再検討のために “「ソビエト」論の進化のために”“「行動委員会(運動)」論の再検討のために”について ソビエト権力、ソビエト運動、統一戦線 工場レーテと工場細胞・レフトと工場細胞 ――『二七年テーゼ』と「党の再組織」 後 記 |
ここに再録された諸論考は、七七年十月段階での〔A委員会〕研究会合宿で提起されたものである。 (後記) 75年から76年にかけて革労協内で行なわれた「戦略論・組織論討論」がそれ自身解放派の初めてとも言える作業として大きな意義を持ちながらも、かんじんの労働者解放派メンバーにとってはなぜか“なじめない”“核心とはズレているのでは?”という感じがしてならなかった中で、自分が従来から突き当たってきた課題―問題意識を一定整理することを通して、この「戦略論・組織論討論」へ実践的、批判的に切りこんでいこうという意図を持って書いたものである。(山杉吾郎) |
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